新しいが集まる場所。newseum 新しいが集まる場所。newseum

new(新しい) + museum(博物館) = newseum !!

"新しい体験"や"新しい友達"、"新しい自分"など、いろいろな"新しい"がたくさん集まる場所。
ニュージアムという名前には、お子様一人ひとりの"新しい"が、
日々積み重なっていく場所でありたいという想いを込めています。

はじめてできたこと、少し勇気を出せたこと、気持ちを言葉にできたこと、誰かと関われたこと。
ニュージアムに通うお子様にとって、そのすべてが"新しい経験"であり、
未来へつながる大切な"展示品"のようなものです。

博物館が価値ある様々なものを大切に保存し、未来へつないでいく場所であるように、
ニュージアムもまた、お子様の小さな成長、できたこと、挑戦したことを一つひとつ大切に積み重ねていく場所でありたいと考えています。

Program

プログラム内容

多様な支援経験をもつスタッフが在籍し、様々な体験活動を取り入れながら、社会生活で必要なスキル(対人関係スキルや生活スキル)の支援を行っています。またスタッフ全員でひとりひとりに沿った個別支援計画を作成し、お子様の成長をサポートしていきます。

一人ひとりに寄り添った
活動と
5領域を
取り入れた療育プログラム

グッドフレンズグループの各施設では保育園、幼稚園、小学校と比べるとより人数の少ない小集団での活動を行います。そのため一人ひとりに寄り添いながら支援を行うことが可能です。スタッフの数もお子様一人ひとりに寄り添う事の出来る人数で構成しているため、お子様の発達段階や特性、性格を理解し、お子様が安心して過ごせる心地の良い環境づくりを行っています。
また運動、制作、外出支援、クッキングイベントなど、多岐にわたる活動を通し、お子様の得意なこと、好きなことを探して深め、自信や自己肯定感の構築へもつなげていきます。

※5領域:健康・生活、運動・感覚、認知・行動、言語・コミュニケーション、人間関係・社会性

社会性の構築と
困り感のサポート

園や学校でお友達関係がうまくいかない、集団活動への参加が苦手、自分の気持ちを上手に表現できずに泣いてしまったり、パニックになったり、時にはお友達と喧嘩になってしまう、そのような生活の中での困り感へもサポートをしていきます。
お友達やスタッフとの関わり、活動を通し、「自分の気持ちや考えを知ること」「相手の立場に立って考えること」を身に着け、社会(=集団)の中で、より自分らしく生きていけるようにサポートを行います。

集団活動と
様々な体験活動を通して

グッドフレンズグループでは毎週さまざまなプログラム(イベント)を企画し、お子様の得意なこと、好きなことを伸ばすだけではなく、新しいことへの興味関心を広げるきっかけづくりも行っています。
プログラム内容は、運動、制作、クッキング、プログラミング、SST(ソーシャルスキルトレーニング)、外出支援など幅広く実施し、時に子どもたち自身が企画したものを組み込み、主体性を大切にしながら実施することもあります。
さまざまな体験を積み重ねることができる点は当グループの大きな特徴のひとつです。

学習支援

教員免許をもつスタッフがサポートしながら、読み書き・計算や宿題の補助を行います。
お子様ひとりひとりの理解力や状況に応じて支援をしていきます。

運動や制作活動

身体を動かすことで脳に刺激を与え、新たな発見や得意分野の開拓を促します。
また手先を使った活動では技巧性を高め、体との連携、集中力、状況対応力など総合的にお子さまの発達の支援を行います。

生活支援

おもちゃの片付け、荷物の整理、ごみをきちんと捨てる、トイレの練習など、日常生活を送るうえで必要な生活動作(ADL)の獲得とともに、将来の自立と社会参加への土台づくりを行います。

※支援プログラム内容の詳細は
こちらよりご覧ください。

Feature

施設の特徴

異年齢の関わりの中で
学べる環境や心地のよさ

未就学のお子様~小学校高学年まで、幅ひろい年齢層の子どもたちが同じ空間で活動を行います。同じテーマの活動であっても年齢や発達スピードに合わせて活動を行いますので、年齢に関係なく楽しく活動を行うことができます。
また異年齢の関わりだからこそ学べる他者理解や自己理解、友人関係の構築など同年代だけでは体験することができない学びがあります。

様々な資格や経歴を持つ
スタッフが在籍

児童支援や教育・福祉分野など、さまざまな現場経験をもつスタッフが在籍しています。
これまでに多様な支援に携わってきたスタッフが小集団での活動だけでなく、お子さまひとりひとりの発達段階に寄り添ったプログラムの提供を行い、多面的なアプローチを実施いたします。

※専門職員の在籍はグッドフレンズグループ各施設によって異なります。各施設における専門スタッフ在籍の有無はこちらよりご覧ください。

安全に配慮されたプレイルームと
個室を完備した適切な療育環境

ニュージアムでは子どもたちが安心安全に、そして心地よく過ごせるよう清潔感のあふれる療育環境を提供しております。またお子さまひとりひとりの表情や様子を逃さない死角のないプレイルームと、個別支援の提供ができる個室を完備し、お子さまひとりひとりに寄り添った支援を行うことができます。

Access

アクセス

事業所名
児童発達支援・放課後等デイサービス ニュージアム
所在地
〒547-0016
大阪府大阪市平野区長吉長原 3丁目17-12 1F
電話番号
06-6796-7702

※営業・セールスはお断りしています。

休業日
8/12~8/15、12/29~1/4
利用料金
児童福祉法に基づく1割負担
対象年齢
3~18歳

Flow

ご利用の流れ

  • お問い合わせ

    ご相談、ご見学の希望などお気軽にお問い合わせください。お電話もしくはお問い合わせフォームより、随時承っております。
    お子様に関する悩みやご不安、どんな小さい事でもお気軽にご相談ください。

  • 見学・体験

    当施設へお越しいただき、サービス内容のご案内を説明させていただきます。 また、お子様やサービスに関するご相談の他、実際に体験利用いただくことも可能です。ご検討いただいた後、ご契約へと移行いたします。

  • 受給者証申請の相談・契約

    受給者証をお持ちでない方は、市役所・町役場にてご利用のための申請を行う必要がございます。各市町村により窓口が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。受給者証がお手元に届きましたら、ご連絡ください。

Q&A

よくあるご質問

児童発達支援事業所と
放課後等デイサービスの
違いは何ですか?

児童発達支援事業所が未就学児が利用できるサービス、放課後等デイサービスが就学児(小1~高3)が利用できるサービスになります。

利用するには何が必要ですか?

ご利用にあたっては、受給者証が必要です。お住まいの市区役所にて申請を行えます。申請方法について詳しくご説明させていただきますので、まずはニュージアムまでお問い合わせください。

送迎はありますか?

学校や幼稚園、保育園へのお迎え、ご自宅までの送迎を行っております。

※送迎地域や場所につきましてはご相談ください。

利用料金はかかりますか?

放課後等デイサービス、児童発達支援事業所の利用料は児童福祉法で定められています。
受給者証があれば9割が自治体、1割が利用者の負担になります。
ただしご負担の上限額は世帯所得により決められており、それを超える負担は頂きません。

年度途中からでも
通うことはできますか?

はい。年度途中からでもご利用いただけます。

受給者証がなくても、
体験や見学は可能ですか?

可能です。まずはお気軽にお問い合わせいただき、ご見学・ご相談へおいでください。

Contact

お問い合わせ

お問い合わせはお電話もしくは下記フォームより、随時承っております。
ご利用に関すること、お子様に関する悩みやご不安などどんな事でもお気軽にご相談ください。
※営業・セールスはお断りしています。

お電話でのお問い合わせ

tel.06-6796-7702

※受付時間 10:00~18:00(定休日を除く)

お問い合わせフォーム

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    ご連絡先(お電話もしくはメールアドレス)必須
    ご住所任意
    お子さまのご様子やお困り事、療育で伸ばしたいことなど必須